ゲームオーバー時に連鎖数に対応した点数ボーナスが入る。
対象となるのは3連鎖からが対象となり、7連鎖以上は一まとめになっています。
連鎖1回に対して下記の点数がゲームオーバー時に加算される。
| 3連鎖 | 3,200 |
|---|---|
| 4連鎖 | 6,400 |
| 5連鎖 | 12,800 |
| 6連鎖 | 25,600 |
| 7連鎖以上 | 51,200 |
これらの点数が入った後、さらにボーナスが加算される。
「連鎖の点数×連鎖数」の総和を求め、それにゲームオーバー時の倍率を掛けたモノがボーナスとなります。
≪具体例≫
倍率Y、3連鎖A回、4連鎖B回、5連鎖C回、6連鎖D回、7連鎖以上E回だったとする。
加算点は
3200×A+6400×B+12800×C+25600×D+51200×E
となり、点数が加えられた後にこの加算点に倍率Yを掛けたものが更に加えられる。
つまり総加算点は次の公式により導かれる。
連鎖第一公理
S=3200×A+6400×B+12800×C+25600×D+51200×E
+(3200×A+6400×B+12800×C+25600×D+51200×E)×Y
=(3200×A+6400×B+12800×C+25600×D+51200×E)×(1+Y)