義理でキテレツの後番のこち亀を見てみる。初めて見るアニメってどうしても声に注意がいってしまって、内容はひとまずおいといて、になってしまうのが暇の問題点その1。
とりあえず、森尾由美は超速攻な音速を超える勢いで分かった、1000分の1秒に生きる男のロマンってカンジで、なのに。でもでもでも、両津の声だよ両津の。ぜんぜんぜんぜんさっぱり分からなかった、これでもかって位に。結局30分経過タイムアウトまた来週見てネー、イヤもう見ネー、でもちょっと気になってこのままだと一週間を棒に振ってしまうぞ、そんなのイヤイヤ。そうゆう葛藤がちょっとあって、戦略の第一歩はマズ敵を知ること、って格言があるかどうかは知らないけれど、素直に敗北をみとめつつEDを観賞。
で、ラサール石井だ。そう、あの、TOSYさの同居人であるところの人と同じ鹿児島ラサール高校を優秀な成績とゆうことで卒業し、よくテレビとかにも出ている、しかも、暇が東京行って初めて見た芸能人、あの因縁のラサール石井である。いわゆる本職の声優でないなんてそんなのゼッテー分かるわけがない、何年聞いたところで分かるはずがないんだ。あきらめて良かった。
「ラサール石井って、よくナレーションやってるっしょ」とかゆうツッコミは、聞こえないフリ。じゃなんで森尾由美は分かるのかと聞かれれば、それはファンだからとしか答えようがない暇です。それに、基本的に女の人の声にしか反応しない、ってのもあるかもしれませんが(^^;
この問題は、まず「声優をやってるのは本職の声優だ」って固定観念をどっかにやってしまわないと、多分本質的にどうにもならない問題だろう。ってことはつまり、根本的に無理だって言ってるようなもんだ。無理。今日は日が悪かったんだ、こんなことがそうそうあるはずない。そう思っておこう。来週は中川にチャレンジ!
それ関係の雑誌を買ってないってのは、そうゆう楽しみもあってよいかも。
最近CD買ってなくて、新鮮さに欠ける日々だったんで、
ウチにあったCDをかたっぱしから聞いてたら、出てきた。今日のテーマソング。
なんのCDに入ってたかは、秘密気味。