M$ワアドのせいで、貴重な人生の一部を削り取られた感のある最近の暇です。
もう自暴自棄になりぎみだったので、M$ヱクセルを使用して式及びセル内改行をむやみに駆使してやっつけ制作させてもらいました。禁則無視のメチャメチャな体裁を保ったままでしたが、それでオッケーをもらったのでいいことにしてしまいました。
ていうか、印刷屋に出す原稿だったんだそうだ(ぉぃ
それを先に言ってくれと強く言っておきたい。原稿用に使うんであればベタ打ちテキストファイルとレイアウト指定さえすりゃあ、あとは印刷屋の皆様が、Quarkなりなんなりを使ってきっちり美しく仕上げてくれるに違いないのに。
そんな無理矢理ヱクセルで作ったような表なんて、印刷データに使えるわけないじゃないですかよ。さらにヘコみました
せいぜいレイアウト指定用に使ってくださいよ、それが最大限の暇へのねぎらいってもんです。
まあ、そもそもこれというのもM$っていうかビルゲが悪いのであって、発注者に非はない。はず。
月給÷25日×3日ぐらいの損害賠償請求訴訟を起こしたいぐらいだ、まったく。
某リサイクル店にて、InDesignのVer1.0が4万円ぐらいで売っていたので、いっそのことそいつを買ってしまって、Ver2.0にアップグレードしてしまおうかと、本気でちょっとだけ考えてしまいましたさ。
あとは、記憶と財布の中身(65000円ぐらい)が同時に無くならないことを祈るばかりです。