今日、MDLPの不便な一面をかいま見ました
仕事帰りのことです。御贔屓にしているコンビニに寄って、旨茶その他の物品を購入したのですが、レジを打ってもらっているときに、有線?からaikoが!あなたと握手が!
これがレジに並ぶ前なら、一曲終わるまでブラブラして聞いてるんだけど、既にレジスターには751円の文字が!そして、購入した物品は袋に!この後、また立ち読みをする振りをして曲が終わるまで滞在するべきだったんだろうけど、店には客が!他に1人しかいなかったのでありました。
何となく居づらいので、車で聴こう!と思って車に戻って、あ~な~た~と~あ~~~く~~~しゅ~~、ってなにしろ63曲入りのMDなので、しかもあなたと握手は61曲目です、
頭出しが面倒!
って実感させられました。しかも普段はシャッフルモードにしてるから、一回シャッフルモードをオフにしてから曲を進めるという手順を踏まなければなりませんでした。こういう使い方をしようと思ったら、曲数が多すぎるのも不便かもと思った次第。
ということで、前回取り付け時にコネクタが干渉してたので繋いでなかったCDチェンジャーを早急に取り付けして、チェンジャーにaikoCD-Rを約4枚ほど突っ込んでおかないと!CD1枚当たり15曲程度なら、だいたい覚えられるはずだから。15曲程度なら頭出しもそんなに面倒では無いはず。
ということで、むしろMDLPというよりは、ディレクトリに対応してないデッキのほうが不便!と思った次第でありました。