さあ、それでは前置き・能書き・蘊蓄はすっとばして本題にいってみましょう。いってください。
前置き・能書き・蘊蓄
くりぽん(SONY SVR-715(A)/515)のキモと言えば、操作性及びHDDの換装、これにつきるのではないでしょうか。
消耗品であるHDDを交換できるということはHDDレコーダーにとっては不可欠なことだと思いますがどうよ?まあ、メーカーに修理に出せばHDD交換は当然可能なのですが、おそらく3万円から、とか言われることでしょう高いです。他界します。
その点くりぽんは、自分でHDD交換が可能なので、HDDの原価のみで交換することができる上に、なんと容量アップをすることが可能です。メーカーではおそらくやってくれないでしょう。
あ、それからSVR-715とSVR-515だと、パネルの形とか微妙に結構違いがあるのでSVR-715の人はこれを100%信じてやらないこと。715の人は上パネルの4つの丸い部分をそっと剥がしてあげると、後はだいたい同じでオッケーかも。